関係ないのに人を貶めようとする「韓国型人間」には倍返し?それとも・・・

コラム

50歳を過ぎて人の悪口を言いたくはありません。しかし何を言われても黙っても要られません。韓国はユネスコの世界遺産登録や、福島第1原発の処理水放出の件で、直接日本に言うのではなく、世界に向かって日本の悪口を発信して、日本のイメージダウンを仕掛けてきます。韓国は日本のやることにいちいちイチャモンをつけてきます。今更言うまでもありませんが、本当に困った隣国です。



困った隣国「韓国型」人間 実は身近にいました!

日本を貶めることで、政府や国民が大喜びするのです。

ちょっと哀れな気もしますが、それは事実です。

韓流ドラマ、アイドルやKポップ、コスメなどで女性や子供をうまく騙しますが、男は騙されませんので、韓国もターゲットにはしてきません。韓国がどのような国かよくわかっているため、騙せないのです。

さて、私もまだ「若き広告マン」だった頃、関係ないのにやたら口出しをして、嫌がらせをしてくる同僚がいました。

まさに「韓国型」人間・・・。

日本人だったと思いますが、もしかしたら在日の人だったかもしれません。

正義感をアピールするが、目的はいやがらせの個人攻撃

私:「それはあなたには関係ないでしょう」彼:「いや、私は会社全体のことを考えているから、あえて言うんです」私:「それなら影で言わないで私に直接言ってください」彼:「私は上司への報告義務を果たしただけです」

会話はいつも堂々巡り。しかも裏で上司に告げ口。

上司:「〇〇君が君のことをいろいろ言うんだけれど」

私が事実を詳しく説明して自身の正当性を主張すると、上司は「そうだと思った。念のため確認しただけ。引き続き頑張ってくれ」と。

はっきり言って嫌がらせ、なぜかわかりませんが自分がターゲットにされていました。

隙を見せたつもりはありませんでしたが、結果そこにつけ込まれてしまいました。

そこで大人の対応、みんなはわかってくれるだろうと大人しくしていると、相手の思うツボです。



日本と韓国との関係と同じ、話し合いでは絶対に解決しません

そこで私は彼と同じやり方でお返しすることにしました。

倍返し、ではありませんが、そのまま返しです。

私は事細かに彼を観察して、情報収集して、気になることを積極的に上司や同僚に報告するようにしました。

この時に注意したことは、報告には私情は挟まないことでした。

客観的事実だけを細かく観察して、マイナス面をまとめて報告しました。

ある日、彼が私のところにやってきました。

彼:「部長になぜあんなことを言ったんですか!」

私:「私はあなたのことを心配して、また会社全体を心配しているんです」

彼:「そんなことをしなくてもいい」

私:「私は報告義務を果たしただけです、あなたのために、会社のために」

彼の言葉をそのまま返してあげました。

彼は興奮して「その必要はない!」彼は顔を真っ赤にしていってしまい、以来私に近づかなくなりました。


気分のムラは大きなマイナス 50代はいつも自然体で!
いつも明るく笑顔の人が、突然不機嫌になって、返事もしなかったら・・・ これまでのあの笑顔はなんだったのか・・・

「倍返し」ではなく「そのまま返し」 それでもかなり疲れました

世の中にも会社にもいろいろな人がいます。

私にも、自分で気がつかないところがあります。

友人なら少し言いにくいことでも、直接話すと思います。

彼の場合は足を引っ張ろうとする、私を嫌な気持ちにさせるのが目的であるのは明白でした。

他人を貶めることに喜びを感じることが、どうしても理解できません。



年相応の人間関係と対応が求められる50代 でも黙っていてはダメ

若い頃はそんな人間関係に悩まされた私も、今は50代です。

以前は「大人の対応を」などと無視をするのがよしとされていましたが、現代社会、国際社会では大声をあげた方が勝者になってしまう難しい時代です。

日々できるだけ穏やかでありたいと思いますが、何かあった時は泣き寝入りはしません。

自分や自分の家族が嫌がらせを受けた時には、しかるべき方法でお返ししたいと思います。

もちろんそうならないことが一番です。普段から心から信頼できる本当の友人を大切にして、豊かな人間関係の構築に努めたいですね。

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