50過ぎて改めて知る「ありがとう」は魔法の言葉

コラム

コロナ禍においても、一時期よりもだいぶ経済は回ってきました。それでも相変わらず世の中厳しく、私も副業で週1日コンビニでバイトしています。



接客販売の仕事は全く初めてだったのですが、何とかがんばっています。もちろん本業が忙しくなってほしいのですが、副業バイトもいい経験になっています。

バイトをして気がついたことがあります。50にもなって今更と言われそうですが、それはありがとうという「魔法の言葉」のチカラです。

疲れていても、いやなことがあっても、こちらより先にお客さんから「ありがとう」と言われると、本当に疲れがとれるのです。



コロナ禍で50代が転職/就活を始める心構え
コロナ禍で多くの人が仕事を失っています。そしてこれまで厳しかった中高年の求人市場は、さらに難しくなっています。このタイミングで転職を成功させたいというミドルシニアのための心構えを、自らの経験も踏まえまとめてみました。

言ってくれるのは若い女性が多いです。素晴らしいことです!

私もレストランで食事した時や、お店で買い物をした時、ヘアカットした時など、帰り際に店員さんにできるだけ声をかけるようにしています。

お客様は神様ではなく、店員さんも召使いではありません。お互い「ありがとう」と感謝しあえるようにしたいですね!そうすれば気持ちのいい1日になると思います。

そしてこのブログを読んでいただいたあなたにも、今の気持ち伝えます。

↓ブログ村ランキングに参加しています!

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村


タイトルとURLをコピーしました